国際フラワーエッセンスコンファレンスご出演のみなさま

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中村 裕恵

プロフィール

東京女子医科大学卒業、医師(内科医、日本消化器病学会認定医、日本内科学科認定内科専門医)。
フラワーエッセンス、ホメオパシーなどの西洋自然療法と、酵素ファスティングなどの東洋自然療法を融合させる統合医療を展開中。

主な著書に「医師が教える 自然療法 症状別 セルフケアバイブル」、「今日からはじめる! ローフードスムージー」など。

職歴
1992/1995 東京女子医科大学付属病院 消化器センター消化器内科所属
1995/1998 国立東京第二病院(現・国立病院東京医療センター)総合診療科所属
1996~ ホメオパシー研究(左近さくら医師に師事)
1997  日本内科学会認定内科専門医、日本消化器病学会専門医取得
1998~現在 都内診療所勤務の傍ら、ホメオパシーを実践しはじめる
東京表参道ニールズヤードレメディーズでのホメオパシー・セルフケア講座講師に就任
2000 The Faculty of Homeopathy,Primavy-cave course終了後
PHCEに合格(現在LFHom取得)
The British Institute of Homeopathy,Diploma course終了後、DIHom取得
2007 気メディスン研究所Be-oneself認定ヒーラー取得
2007/現在 気メディスン研究所 Be-oneselfトータルヒーリングセンター ホメオパシー部長就任
2008 Desevt-Alchemy TM社 フラワーエッセンス・プラクティショナー&ティーチャー取得
Aura-Soma TM社 シー&バタフライエッセンス・プラクティショナー取得
Australian Bush Flower Essence TM社 レベル3終了
トータルヒーリングセンター フラワーエッセンス部門担当


鶴 一子

プロフィール

一般内科医として20年勤務後、バイオレゾナンス医学、食養、ホメオパシー、環境医学、アントロポゾフィ医学、アロマ等々に触れる。バッチフラワーレメディをこよなく愛し、現在、各地でフラワーレメディとバイオグラフィワークを合わせた独自のスタイルで講座やカウンセリングを行う。目線は予防医学、健康創造医療。 毎年英国にバッチの花達に出会う旅に出かける。心の指標は[自由・冒険・ユーモア]。


三浦 直樹

プロフィール

1968年大阪生まれ   みうらクリニック院長

肉親のガンをきっかけに、西洋医学の限界と矛盾を強く認識。
治療法の選択肢を広げるべく、自然療法の研究・実践を開始。

以来約15年間、鍼灸や整体などの手技療法、マクロビオティックや漢方・薬膳などの食事療法、カウンセリングや催眠療法などの心理療法の研究を行い、必要に応じて西洋医学と組み合わせながら自然治癒力を引き出す治療(統合医療)を行っている。

10年前からは健康の基本の一つを食事療法と考え、マクロビオティックをベースとした食事指導にも力を注ぎ、より具体的で実践的な方法をアドバイスしている。 病気にならない生活習慣のアドバイスを行う一方で、『難病といわれてもあきらめない』ことをモットーに、他の病院では行っていない治療法なども効果や安全性を考えながら取り入れている。

現在は、大阪市・南森町にて一般内科に加え、漢方、ペインクリニック、アレルギー科、皮膚科に対応したクリニック院長を務めるかたわら、講演活動や座禅断食の指導などを全国各地で行っている。


白川 美也子

プロフィール

精神科医、臨床心理士。こころとからだ・光の花クリニック院長。白川は旧姓でクリニックでは戸籍名の西美也子を名乗っている。東京女子医科大学女性生涯健康センター非常勤講師。浜松医科大学卒業後、国立療養所天竜病院小児神経科・精神科医長、浜松市精神保健福祉センター初代所長、国立精神・神経センター臨床研究基盤研究員、昭和大学特任助教、東日本大震災支援などを経て、2013年に開業し、現職。NPO法人女性の健康と安全のための支援教育センター理事、トラウマティックストレス学会理事、日本子どもの虐待防止学会理事。

コンファレンステーマ

『医療におけるフラワーエッセンスのこれからの可能性』

スピーチ日時
5月6日(火)9:00~11:00  大ホール
ホームページ
『トータルヒーリングセンター』http://be-oneself.co.jp/thc/

2014年5月2日(金)から6日(火・祝)会場:多摩永山情報教育センター オープニングセレモニー:5月2日 14時開演