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Maryanne Campeau
マリアン
動物保護士

プロフィール

Maryanne Campeau氏は、エナジーメディスン®のカナダ人プラクティショナーであり、エッセンスの教育者でもあります。北米でハーブ療法のトレーニングを受けた彼女が情熱を注いでいることは、“エッセンス”と“動物”を結び付けることです。

マリアン氏はサビーナ・ペティット博士の生徒であり仲間でもあります。
彼女は、伝統的な中医学の5大要素をひな形として使用しています。彼女は、30年以上にわたるエッセンスの経験と、10年に及ぶ“野生動物リハビリテーション・センター”の補助的ケア・ファシリテーターとして、動物たちの声を代弁し続けています。

マリアン氏は、パシフィック・エッセンス®オンライン・ニュースレターに毎月、動物についてのコラムを書いています。また、ブルー・スピリット®マガジンの『野生動物とエッセンス』に定期的に投稿しています。彼女の大好きな言葉は「私は、禅師たちと共に生活をしています…それは猫たちです。」・エックハルト・トール。マリアン氏は、現在2匹の猫と一緒に暮らしています。

メッセージ

エッセンスを敬虔に学ぶものとして、それが私に教えてくれる自然界の癒しをお話する機会を頂けることに感謝しています。全体として存在することが、健康と幸福のための基礎となることは長く知られています。
病気やけがの共鳴から回復と健康の共鳴へとシフトすることは、思考、感情、身体、スピリットとの共同作業です。このことは、ペットや野生動物たちとのワークが証明してくれています。私にとってのもっとも偉大な先生はエッセンスと動物たちです。美しい日本を訪れる初めての機会に、動物たちに代わってお話出来ることを名誉に思っています。

ワークショップテーマ

『動物とフラワーエッセンス』

動物たちの目を深く見つめ、あなたのハートが開くのを感じてみてください。
エッセンスの助けにより得た直観や彼らの話に耳を傾けることを通じて、動物たちの内なる世界へ入ることが出来ます。そこは、感情豊かで、叡智に溢れ、ガイダンスに富んだ世界です。

ここにいる多くの動物たちは野生で、親を亡くしたり怪我を負ったりして、『野生動物リハビリテーション・センター』にやってきました。エッセンスは、彼らの回復と、最終的に自然に帰すことをサポートするために欠くことのできない要素です。

エッセンスは、種を超えた理解、そして生と死の理解のための共鳴の架け橋となるでしょう。

ワークショップ日時
5月5日(月)9:00~11:00  302‑303教室

2014年5月2日(金)から6日(火・祝)会場:多摩永山情報教育センター オープニングセレモニー:5月2日 14時開演